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2009年9月-最終回アニメ感想(その2)

2009年9月終了のアニメ感想シリーズその2

■化物語

ぱにぽに好きだったのに、最近は新房監督カラーというかシャフト色の強いアニメが食中りなのか嫌いになってきているんですが、化物語は結構面白かったです。
主人公の語りが多い独特な雰囲気がいいのかな。
まぁBD買おうと思うほどハマりはしないですが、見て損はしないレベルかと思います。
ちなみに関係ないけどもう絶望先生は2期以降見てません。

■大正野球娘。

こういう作品は好きです。最近のアニメっぽくない雰囲気が特に。
最終回は普通にスポコンしてるのも良かったかな。
出来れば続きがどうなるのか気になります。2クールあればなぁ。
もっともBD買うほどでは無いですが。
絵が全然違うけどコミックスも読みたいなー。

■咲-Saki-

麻雀を全く知らないのに2クール全て見ましたw
わかんなくても演出上面白く見れるし、のどっちが可愛すぎるのででじカル的には十分楽しめました!
ストパン以来のキャラ先行で見た作品ではありますが・・・。
2期があるような雰囲気で終わりましたが果たして・・・?

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あとは消化仕切れてないけど、戦ヴァルとまにまにとハヤテが残ってますがちょっとずつ消化していますので、見れたらまた感想でも。

ただ、10月の新番が次々と始まったのできつくなってきたかも。
なんでこんなに作品数多いんだ!

10月開始で少しだけ感想を書いちゃうと、、、超電磁砲がイイ感じだ!
最初はウザ過ぎたのに見ていくと変に癖になってしまった上条当麻の説教が無いのでもう別作品な感じですが、禁書でもビリビリがキャラ的に一番好きだったので番外のこっちのほうが楽しみだったりします。

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